視覚障害専門の社会保険労務士 眼の障害年金は専門の社労士にお任せください

最初の等級判定から最後の
年金受給まで、安心して進めます

虹の彼方に社労士事務所が
あなたの申請を
一緒にサポートします

  • 視覚障害に寄り添う
    専門社労士

  • 全国対応・
    オンライン相談OK

  • 受給できなければ
    費用は掛かりません

視覚障害専門
社労士の“強み”

眼の障害に関する障害年金の請求は、非常に複雑で専門性の高い分野です。
認定基準が難解であるため、ご本人や一般の社労士では対応が難しいケースも少なくありません。

しかし一方で、正しく進めることができれば他の障害に比べて有利な点もあります。
たとえば、精神障害の1級認定率が8.4%に留まるのに対し、
眼の障害は68.5%と高く、また過去の視野図が残っていれば、
5年遡っての受給につながる可能性も高くなります。

こうした専門性の高さゆえに、「視覚障害」を熟知しているかどうかで、
社労士による対応力には大きな差が生まれます。

  • 比較1
    主な対応分野と
    視覚障害取扱件数
    一般的な社労士
    精神障害が中心となるため、年間で扱う眼の障害の相談件数は、1人あたり数件程度と少なめです。
    視覚障害専門社労士
    視覚障害に特化した社労士は人数が非常に少なく、日本中あわせても2~3人しかいません。眼の障害の相談件数は1年間で200件以上です。
  • 比較2
    視野図の確認・等級判定
    一般的な社労士
    眼の専門知識がないため視野図の判読や難しい等級判定は手に負えません。
    視覚障害専門社労士
    全国どこからでも、視野図をメールしてもらえば等級判定が可能です。
  • 比較3
    診断書の確認
    一般的な社労士
    医師が誤って作成した診断書でも、その誤りに気づけず提出してしまう可能性があります。
    視覚障害専門社労士
    診断書に不備や誤りがあった場合、適切な修正提案を行い、書き直しを依頼できます。

実際の事例を
具体的にご紹介します

病名別認定ストーリー

  • 視野計算には<br class="only_sp">ミスが多い!
    網膜色素変性症
    視野計算には
    ミスが多い!

    18年前に会社の人間ドックで網膜色素変性症を疑われ、大学病院で診断されました。大学病院では次々と担当が変わりましたが、通院を続けて徐々に視野狭窄が進行し、2年前に身体障害者手帳2級を取得して、障害年金請求の相談を受けました。

  • 視野欠損率の<br class="only_sp">グリッド計算
    緑内障
    視野欠損率の
    グリッド計算

    10年前に初診。緑内障と診断されて、転勤と転院を繰り返しました。現在の眼科では当初から自動視野計の検査をしていますが、主治医に障害年金の可能性を相談しところ「今の視野では3級も難しい」と言われました。その答えを疑問に思い、本当に障害年金がもらえないかと相談を受けました。初診日から現在まで、同じ厚生年金に加入中です。

  • 同名半盲は自動<br class="only_sp">視野計が鉄則
    同名半盲
    同名半盲は自動
    視野計が鉄則

    6年前に脳出血で救急搬送。入院時に左半側無視の診断はされていましたが、当時は眼科受診をしませんでした。リハビリして復職後の健診で同名半盲と指摘されましたが、眼科専門医ではないため診断書作成ができず、中程度病院の眼科を紹介されました。

  • 不服申立てで<br class="only_sp">逆転認定
    ぶどう膜炎
    不服申立てで
    逆転認定

    4年前に近医眼科で初診。大学病院に紹介されぶどう膜炎で診断されて経過観察していました。初診日も問題なく、障害厚生年金3級に該当する診断書で請求しましたが、「等級不該当により不支給」とされたため、審査請求になりました。

障害年金請求の流れ

障害年金の請求は、
4つのステップで進められます

  1. STEP1

    お問い合わせ

    まずはお電話やメール・LINEから
    お気軽にご連絡ください。

  2. STEP2

    視野計算・無料判定

    視野図をお送りください。
    無料で等級判定いたします。

  3. STEP3

    書類準備サポート

    診断書の依頼方法から
    申請書の作成までわかりやすく
    ご案内します。

  4. STEP4

    申請・受給

    申請後は結果を待つだけ。
    最初の入金を確認後に
    報酬をいただきます。

代表挨拶

「虹の彼方にある幸せを求めて」
力いっぱいサポートさせて
いただきます

私は家族が網膜色素変性症という眼の難病で障害年金を取得したことをきっかけに社労士になりました。ところが社労士になって相談をはじめてみると、多くの方が障害年金をもらえる状態であるのに手続きができずに困っていることに気づきました。
その理由は、眼の障害年金のルールがとても複雑で、素人が自分で手続きするのが難しいからです。また、やっとの思いで診断書を書いてもらっても、医師の理解が足りず不支給になった例もあります。そんな時に年金事務所は助けてくれません。一般の社労士ですら手に負えない事例もたくさんありました。
そこで、障害者とその家族に負担をかけずに障害年金の申請ができて、1円でも高い障害年金を受給することがこの事務所の目指すところです。

虹の彼方に社労士事務所 社会保険労務士 中野 一朗

事務所へのアクセス

千葉県柏市柏2-7-23
コササビル2F シナジア内

コササビルはJR柏駅東口から徒歩3分です。1階のユニコーン薬局左側の外階段を2階に上がってください。
眼や体が不自由な方が来所する際は、柏駅までお迎えにあがります。

070-1526-9148

9:00~19:00 /月曜~土曜